北日本学生救急救命技術選手権


第2回 北日本学生救急救命技術選手権(終了)


開催日:平成30年11月24日(土)10時30分 競技開始

会 場:国際医療看護福祉大学校(福島県郡山市方八町2-4-19)

 

全国大会出場2枠を賭けた出場校6校による5ステージで白熱した競技が行われました。

 

出場校(順不同) 

吉田学園医療歯科専門学校(1チーム)

弘前医療福祉大学短期大学部(1チーム)

新潟医療技術専門学校(1チーム)

さくら総合専門学校(1チーム)

太田医療技術専門学校(2チーム)

国際医療看護福祉大学校(2チーム)

 

総合成績

第1位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第2位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

第3位 さくら総合専門学校「東洋救急Ⅰ」

 

ステージ別順位

第1ステージ(外傷)

第1位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第2位 さくら総合専門学校「東洋救急Ⅰ」

第3位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

 

第2ステージ(内因性疾患)

第1位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

第2位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第3位 太田医療技術専門学校「救急隊 太田店」

 

第3ステージ(意識障害)

第1位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第2位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

第3位 国際医療看護福祉大学校「救急戦隊メディカルファイブ」

 

第4ステージ(心肺停止)

第1位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第2位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

第3位 さくら総合専門学校「東洋救急Ⅰ」

 

スペシャルステージ(心肺蘇生評価)

第1位 国際医療看護福祉大学校「救急戦隊メディカルファイブ」

第2位 太田医療技術専門学校「OMAT」

第3位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

 

 

 

協賛一覧(五十音順)

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旭化成ゾールメディカル株式式会社、オムロンヘルスケア株式会社、株式会社大塚製薬工場、株式会社高研、住友理工株式会社、日本ストライカー株式会社、フクダ電子株式会社、フコク物産株式会社、レールダルメディカルジャパン株式会社


第1回 北日本学生救急救命技術選手権(終了)


開催日:2017年11月25日(土)

会 場:弘前医療福祉大学短期大学部

 

今年度から北日本大会が新設され、第1回大会を青森県弘前医療福祉大学で開催しました。小雪が舞う天候ではありましたが、選手は競技はもちろんライバルである仲間との交流も積極的に行っていました。翌年から救急救命士学科に入学する予定の高校生や近隣消防関係者も来場され、選手から多くの刺激を受けたとの感想が寄せられました。

次期開催地は、東北地方で現在調整中です。

 

出場校<申込順>

新潟医療技術専門学校

吉田学園医療歯科専門学校

国際医療看護福祉大学校

さくら総合専門学校

太田医療技術専門学校

国際医療福祉専門学校一関校

弘前医療福祉大学短期大学部

 

総合成績

第1位 太田医療技術専門学校「OTA 28(オオタ トゥエンティ・エイト)」

第2位 さくら総合専門学校「東洋救急1」

第3位 新潟医療技術専門学校「新潟医専3」

 

第1ステージ(外傷)

第1位 さくら総合専門学校「東洋救急1」

第2位 吉田学園医療歯科専門学校「北のサラブレッド」

第3位 太田医療技術専門学校「OTA 28(オオタ トゥエンティ・エイト)」

 

第2ステージ(心肺停止)

第1位 太田医療技術専門学校「OTA 28(オオタ トゥエンティ・エイト)」

第2位 弘前医療福祉大学短期大学部「弘前医療救急隊」

第3位 国際医療看護福祉大学校「メディカル福島」

 

第3ステージ(集団災害)

第1位 さくら総合専門学校「東洋救急1」

(同)  新潟医療技術専門学校「新潟医専3」

第2位 国際医療看護福祉大学校「メディカル福島」

(同)  新潟医療技術専門学校「新潟医専5」

第3位 太田医療技術専門学校「OTA 28(オオタ トゥエンティ・エイト)」

 

第4ステージ(内因性疾患・ショック)

第1位 太田医療技術専門学校「OTA 28(オオタ トゥエンティ・エイト)」

第2位 新潟医療技術専門学校「新潟医専3」

第3位 さくら総合専門学校「東洋救急1」

 

スペシャルステージ(胸骨圧迫評価)

第1位 新潟医療技術専門学校「新潟医専5」

第2位 国際医療福祉専門学校一関校「国際医療一関」

第3位 吉田学園医療歯科専門学校「北のサラブレッド」

 

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協賛(順不同)

住友理工株式会社、株式会社高研、株式会社フィリップス・ジャパン、レールダルメディカルジャパン株式会社、フィジオコントロールジャパン株式会社、旭化成ゾールメディカル株式会社、セコム医療システム株式会社、日本光電工業株式会社